必見!お腹が鳴るのを防ぐ方法と食べ物

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『やばいお腹なりそう…』

授業中、仕事中、シーンとしたとき…鳴らないで!って思た時に限って盛大になっちゃうんですよね(笑)

 

僕も高校時代よくお腹がなっちゃて困ってました。

 

朝ごはんもしっかり食べたのに、お腹がすぐすいたり鳴っちゃう人案外多いんじゃないでしょうか。

そこで今回は空腹時にお腹が鳴るのを防ぐ方法腹持ちのよい食べ物を紹介します。

 

お腹が鳴るのを予防する

そもそも、空腹時にお腹が鳴るということは、健全に胃腸が働いている証拠なのです。

 

つまり、あなたは体の働き(鳴る=空腹サイン)を止めようとしているわけで、当然それは非常に難しい事になります。

 

勉強や仕事とエネルギーを消費するため何時間たっても空腹にならないのは不可能です。しかし空腹でも鳴らない時(浅い空腹)と鳴る時(深い空腹)があります。

 

そのためにはやはり腹持ちの良い食べ物を事前に食べておくことが最も有効な手段と言えます。

 

お腹がすいてからでは遅いのです。

お腹が鳴るのを未然に防ぐという意識が大切です。

 

しかしダイエットのため朝からたくさん食べられない人も多いのですが、そんな人にもお勧め出来る食べ物があります。それは…

 

 

 

豆腐です。

 

 

カロリーも少なく、腹持ちもいい、また健康にもよい

 

僕は朝150gぐらい(1丁の半分ほど)食べるようになってから、お腹が鳴るようなことはほとんど無くなりました。醤油等のかけすぎには注意!!!

 

ほんとに腹持ち良くてオススメなので是非ためしてください!

 

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その場でできる方法

どんだけ食べても鳴るもんは鳴るんだ!という方のために僕が試した方法の中で少なからず効果が合ったものを紹介します。

しかしどれも効く時もあれば効かない時もあったり、確実性があるとは言えないのでこれらは

 

最後の悪あがきとしてお使いください

 

●背筋を伸ばしてお腹をへこます

→思いっきりへこまします。猫背にならないように気を付けてください。

●水を飲む

→ほんとに一時的です。5~10分といったところでしょうか。また高校生など飲み物を飲めそうにない状況ではどうしようもありませんね。

●お腹を押さえる

→僕の中ではそこそこ効果がありましたが、かなりの荒業です。親指以外の4本の指先に力を入れてグッと胃のあたりを押します。その時に同時にお腹もへこますとなおよいでしょう。

 

 

一番大事なのは空腹のことを考えないこと!

豆腐も非常に効果ありましたが一番はこれです。超重要

 

きっとここまで読んでくださる方は

 

『私はお腹が鳴りやすい体質なんだ・・・』

と自信を無くしている人がほとんどでしょう。

 

しかし

 

あなたは家にいる時お腹がなりますか?

鳴ったとしても人前でいる時よりは音は小さい気がしませんか?

 

 

個人的な意見ですが

考えれば考えるほど、お腹はなりやすくなり音も大きくなります。

 

また恥ずかしい思いをしたくないがために、かき消そうとがさごそと変に音立てたり、そわそわするのも他人から見れば一目瞭然、もう恥ずかしいです、元も子もありません。

 

高校生の時にはあんなに気にしていたのに全く気にも留めてません。朝豆腐を食べそこねてもお腹が鳴ることもありません。

 

ようは、気持ちです。思い込みです。それがいい循環を生みます。

 

 

豆腐は効きます。

 

 

お腹鳴りません。

 

その循環への第一歩。

 

僕を信じて豆腐を食べる習慣をつけてみてはどうですか?

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ABOUTこの記事をかいた人

21歳学生。趣味はDTMと旅行。雨が好きです。 日々の生活の中で気になったことや興味のあるもの、役立ちそうな情報など発信していこうと考えてます。