【完全版】100%起きれる方法!夜更かししてても関係ない

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数年前まで目覚ましの音すら気づかなかった僕ですが、

今では夜更かししても仮眠でも必ず決めた時間に起きれるようになりました

今回はそのたった一つの秘密を教えます。

明日確実に起きたい人へ

秘密を紹介する前に僕が試して成功した方法リストです。

①アラームの種類を毎回変える

アラームは気づかないのにインターホンや電話には気づいた経験ありませんか?いつも同じアラームは耳が慣れて効果が薄いです。

②目覚まし(スマホ)をガムテープで巻いて簡単に止められないようにする

無意識で止めてしまう方におすすめです。頭を使うので脳が覚醒します。

③寝付くまでひたすら起きる時間を頭で唱えること。

あなたは寝るときに何を考えますか?どうせなら起きることだけ考えましょう。

④カーテンを開けて寝る

音と同じ以上に人は光に敏感です。

⑤無音で寝る

音楽流しながらラジオ聴きながらだと、デフォルトで音が鳴っている状態なので、いざという時のアラーム音への反応が薄れてしまいます。

この3つの他にも

・アラームを数分ごとに設定する

・2つの目覚ましを手の届かないところに置く

などオーソドックスなものなどたくさん試しました。

しかし、これらのほとんどがインスタントな方法でその場しのぎな起き方なのですが、一つだけ大正解がありました。

それはずばり③

【寝付くまで起きる時間を唱える】です

僕が本当に伝えたい起きかたを教えます

体内時計を活用する

これに尽きます 。

言うなら目覚ましで起きるのは、無理やりたたき起こされているのと一緒です。

そんなの気持ちのよい目覚めなわけもなく、睡眠時間が少なければ二度寝してしまう可能性が高いです。

●本当の意味で完全に目覚めるには自分自身で目覚めるしかないのです

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体内時計を奮い立たせる3つのSTEP

STEP1脳に起きる時間を焼き付ける(意識づけ)

起きたい時間をひたすら頭で唱えながら寝ましょう、ここが一番重要なSTEPで、脳が明日起きるための 原動力 となります。

 

STEP2 起きた後にすることを考える(目的)

インターホンや電話では起きるのは何故でしょう?、それは目的がありそれをしなければならないからです。簡単に説明すると、、、

インターホン➡人を出迎えなければならない / 電話 ➡ 人と話さなければならない

このように起きた後にする行為や目的がはっきりとしているとひとは目覚めるのです。

 

STEP3保険をかけない

目覚ましを捨てろ!

とは言いません。ただ何回も数分ごとに保険を掛けるのではなくアラームは1回きりにしましょう。保険を掛けることは STEP1の原動力 を阻害します。逆に保険のないことは起きることへのプレッシャーになり原動力を高めます。

 この記事のまとめ

この3つさえ意識できれば誰でも任意の時間に起きることが可能です。

小学生の頃、遠足を控えていたあなたは目覚ましがなくともいつもより早く起きたことでしょう。

なぜだかもう分かりますよね。

遠足という目的に対して早く起きたいと心から思えることは自然と体内時計のアラームを自分で設定しているのと同じです。

理想は遠足のように無意識に体内時計を活用できれば良いのですが、世の中楽しいことばかりだけじゃありませんよね。

だからこそ!

確実に起きるためには脳に起きたい 時間と目的の意識づけ を自ら意図的に行う必用があるのです!!

ぜひ、騙されたと思って試してみてください。

 

冒頭でも言いましたが、僕は夜更かししても仮眠でも絶対に起きれます。

ちなみに目覚ましは使っていません

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

21歳学生。趣味はDTMと旅行。雨が好きです。 日々の生活の中で気になったことや興味のあるもの、役立ちそうな情報など発信していこうと考えてます。